日刊工業新聞社発行「新製品情報」10月号
特別ウェビナー
モノづくりに効く!
最新AIソリューション
関連公的補助金制度、最新AIソリューション事例を学ぶ

10月14日(木)に講演終了致しました。
ご聴講ありがとうございました!
アーカイブ
配信中!

AIは労働力不足解消の一手!

ベテラン社員の大量退職と若い人材の確保が困難を極めるなか、いまニッポンのモノづくり現場は大きな転換を迎えています。ノウハウの継承がままならず、従来のヒトに依存した製造現場の運営は限界に達し、そうした厳しい環境の中でも、クライアントからの多様な要求に応えていくことが不可避です。こうした問題への処方箋のひとつとして、実務に耐えうるAIによる自動化ソリューションが、各社より発表され、採用が進みつつあります。
 日刊工業新聞社発行「新製品情報」では、これらを導入検討するにあたって、知っておきたい関連公的補助金制度の基本や実際の導入事例を紹介する特別ウェビナーを21年10月14日に開催致しました。
 21年12月24日(金)までの期間限定にて、ウェビナーの模様をアーカイブ配信しております。是非、皆様の職場の方々との情報共有の一環としてお役立てください。

こんなお悩みありませんか?

  • AI導入に活用できる公的支援制度など詳しく知りたい
  • 製造現場でAIがどう活用できるのかわからない
  • 最新のAIのトレンドを知りたい
  • 似た事例を解決した企業に相談にのってもらいたい
  • 似た事例を解決した企業に相談にのってもらいたい
今回、講演企業の製品・サービスに関する資料は、日刊工業新聞社「新製品情報」Webサイトよりご請求いただけます。資料請求には、読者登録が必要です。
 ご登録者には、毎月「無償」にて冊子が送付される他、日刊工業新聞のイベントへのご案内、書籍割り引き等お得な特典がございます。是非、この機会にご登録ください。
21年10月に発行された「新製品情報」特別別冊、
「モノづくりに効く!最新AIソリューション~関連公的補助金制度、最新AIソリューション事例を学ぶ」は
以下よりダウンロード頂けます(無料)。
目的とした革新的な取り組みを支援
ゼロからわかる「ものづくり補助金」
独立行政法人中小基盤整備機構(中小機構)
企画部 生産性革命推進事業室 副参事
大場 孝典 氏
振動センサで診断できない設備も対応可能
高調波センサとAIで、設備診断をかんたん導入
パナソニック株式会社 メカトロニクス事業部 技術開発センター
主任技師 神薗 建太 氏/主管技師 池田 和隆 氏
工作機械加工におけるDX・RPA実践
iQ Monozukuri 工作機械工具摩耗診断パッケージ

三菱電機株式会社 名古屋製作所 FAシステム第二部 FAシステム応用技術課 専任
石田 哲史 氏
ゼロからわかるものづくり補助金
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)
生産性革命推進事業室 参事
林 崇郎 氏
ものづくり補助金は、中小企業が取り組む
革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの
改善を行うための設備投資額の一部を補助する国の制度です。
本講演では、皆様方にものづくり補助金をもっと知っていただけるよう、
制度概要、申請にあたっての注意点の説明や活用事例を紹介いたします。
工作機械のIoTデータを活用した
DX時代に向けた製造改革
三菱電機株式会社
FAシステム事業本部 名古屋製作所営業部
ソフトウエア課・専任
市川 大輔 氏
工作機械の変種変量生産には様々な課題があります。
「品質を意識するあまり、工具交換時期の妥当性が分からない」
「突発的な工具異常による品質不良が防げない」
「工作機械の状態を把握するすべがなく、
定期メンテナンスを行っていたものの予期せぬ停止が発生した」など...。
そのような課題に対し、”iQ Monozukuri工作機械工具摩耗診断”を活用した
工作機械の現場改善について工具交換回数削減や加工異常診断、
工作機械の故障予兆監視など例にご紹介いたします!
磁気式の高速・非破壊検査デバイス3MAのご紹介
株式会社構造計画研究所次世代事業開発部
3MAビジネス室 室長
上谷 佳祐 氏
構造計画研究所は、独Fraunhofer非破壊試験研究所が開発した
磁気式非破壊検査デバイス3MAの国内販売・受託計測コンサルを開始しました。
3MAは、鉄鋼材の硬さ、降伏応力、引張強度、残留応力、メッキ被膜膜厚、ナゲット径、疲労損傷度など
多岐に渡る材料特性を完全非破壊で計測することが可能です。
本セミナーでは、「3MA」の仕組み、計測デモ、国内での活用事例をご紹介します
入出荷業務で活躍!最新の画像AI
Automagi株式会社
AIビジネス部 主任
三ツ木 裕隆 氏
「AIと働くことを考えたことはありますか?」
人の仕事を奪うなんて話を聞いたことがある方も多いと思いますが、
少なくとも向こう数年では起こらないと考えております。
AIはあなたをサポートし、一緒に働く『新入社員』のようなかわいいやつです。
弊社では、画像AIを活用した様々なソリューションを提供しており、
これまで120社以上の企業様をご支援して参りました。
今回はカメラで撮影するだけの入出庫検品事例を基に、画像AIの活用方法をご説明します!
外乱振動の影響なし!
センサを直接つけない!設備の診断とは?
パナソニック株式会社インダストリアルソリューションズ社
サービス事業推進部 課長
近藤 一哉 氏
今注目の、製造設備の故障予知。
 一方で、導入を諦めたというお話も多く聞かれるようになりました。
「外乱振動が多く、振動センサではうまくいかなかった。」
「設備側が、センサを付けられなかった。」
「分析用に故障時のデータを取ることができなかった。」
当社からは、これらの課題をクリアした診断方法
 ~ 「高調波」のセンシングと「少ないデータで分析するAI」 ~ について紹介いたします。
当サイトの
お問い合わせ先
株式会社日刊工業コミュニケーションズ(「新製品情報」特別ウェビナー 担当 )
TEL 03-5614-3080 / E-mail: shinseihin@nikkanad.co.jp
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株式会社日刊工業コミュニケーションズ(「新製品情報」特別ウェビナー 担当 )
TEL 03-5614-3080 / E-mail: shinseihin@nikkanad.co.jp